STAR WARSなど

2016年の映画、ラス前は「海賊とよばれた男」。
原作はまだ読んでいませんでしたが、先に観たくなりました。
かなりはしょった展開でしたが、岡田准一は20代から90代まで熱演していてよかった。
臨終のシーンでは最新の技術であろうと思われる90歳の老人があまりにもリアルでした。
順風満帆でない人生で、功も名も遂げた人は小説のヒーローになります。
相関図
そして2016年のラストは「STAR WARS ローグ・ワン」、初日初回。しっかりミニポスターもいただきました。
残念ながら、海賊の方が大きなスクリーンで、ローグワンは初回なのか少し小さめで残念でした。(劇場も違いますが・・・)
音楽はまさにSTARWARSなのですが、昔からの映画とは少しづつ違いが出てきたようです。
まず、ダースベイダーに違和感あり。
K250.jpg
しかし、K–2SOは人間以上のロボットでした。フィギアがあれば買いたいと思いました。
死に方が格好いいのです。
また、R2-D2もC-3POもほんの少しだけですが昔と同じでした。
驚いたのは、最後にレイア姫が昔のままでてきたこと、あれはCGなのでしょうか?
今回のヒーローとヒロインは惑星とともに消滅してしまったのでしょうかと思っていた直後のレイア姫にはタイムスリップしました。


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